2017/07/19

★とれたて関ジュース まとめ★2017年7月16日

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出演者

  • 福本大晴(大)
  • 石澤晴太郎(晴)
  • 道枝駿佑(道)

 

7月は道枝くんの誕生月。あげようと思ってるプレゼントは…?

「すごいな、ドラマ」

「ありがとうございます」

「もうポンポンポンポンと」

「ポンポンポンポン(笑)」

「そんな」

「(笑)」

「KinKi Kidsさんと、あと嵐の松本潤くんと相葉雅紀くんとか。あとは向井理さんとか小原裕貴くんとか出演してるんで」

「すごいなー。そのなかにみっちーがな」

「そうなんですよね」

「がんばって」

「ジャニーズの大先輩が多いので」

「こっそり出よっかなー」

「(笑)出れるわけないやろ、おまえ」

「(笑)エキストラで」

「おまえ門前払いじゃ」

「後ろでピースとかしよっか」

「僕の役は堂本光一君の生徒役で。ちょっと少しクールな感じで、世の中をなめているというか」

「なるほど」

「そういう感じなんですけど。でも、信じたことにはまっすぐな全力な少年だと思うので。ぜひ見てください。お願いします」

「お願いします」

「5日後です」

「期待が高まりますな」

「誕生日」

「あ、誕生日。誕生日、プレゼントがあったら教えてくださいやって。これ言っちゃう?」

「アカンやろ」

「そやんなー。でも、俺みっちー結構あげてるよな」

「そうですね」

「え、俺なんかしたっけ?…あ、もしかしてしてない?」

「あれ?」

「あれ?」

「違うで違うで。みっちーもらったことある?」

「石澤くんにですか?」

「うん」

「う~ん…ありますよ」

「あるん?」

「いや、ないです」

「ないん?帰れ帰れ」

「帰れって」

「帰れ」

「ごめん。絶対渡すわ、今回は」

「お願いします。あの、7月何日ですか?」

「え?誕生日?」

「はい」

「7月の…言うて大晴」

「俺?俺が言うても意味ないやんか」

「なんでやねん。自分わからんやろ?」

「わかってるよ、そりゃ」

「15日」

「あー、もう過ぎちゃってますよオンエア」

「ブ―。みっちー言っちゃって」

「7月25日です」

「25日。知ってた?」

「知ってたよ」

「(笑)嘘つき。適当かよ」

「あーげよ、誕プレ」

「お願いします。ま、催促するもんじゃないですけどね」

「そやな」

「みっちーの誕プレ、この前めっちゃ嬉しかったわ」

「何もらったん?」

「ウエットスーツっていうかな?ウエットスーツではないんやけど海で着るやつ」

「そうです」

「めっちゃ嬉しかったわ」

「喜んでたな」

「あれヤバかった」

「ジェットスキーやるんでね」

「そうそう。僕ジェットスキー乗ってるんで」

「めちゃくちゃ喜んでたもん。うるさいな~って思いながら」

「(笑)おい!考えてくれてる感があるもんな」

「すごいなー」

「人の趣味に合わせて贈るっていうのが。俺、学んだもん。相手の好きなもの選んだ方が嬉しんやなーって」

「そやな」

 

3人のペット自慢

「僕はトイプードルとミニチュアダックス。トイプードルの方が犬の中では結構珍しいカフェオレっていう色なんですけど」

「へぇ~」

「ミニチュアダックスの方は、ミニチュアダックスの中で一番珍しいチョコくり?か何か…」

「どっちも珍しいねんな」

「はい」

「そういう一家やねんな。スター一家」

「やめてください(笑)」

「(笑)大晴は」

「俺はワンちゃんで」

「ザックリしすぎでしょ(笑)」

「(笑)シーズーとコーギーのミックス」

「俺も会いに行ったことあるなー。めっちゃ可愛かった」

「めっちゃ可愛いねん。帰ってきたら俺のとこバーってきて、お腹ゴローンって見せんねん。めっちゃ可愛いねん、それが」

「僕のね、トイプードルのほうね、変な感じなんですよね」

「何変な感じって?」

「普通なんですけど。階段上がるとき、普通みんなこうやって飛ぶじゃないですか?」

「うん。まあ、説明しますと」

「犬って4本足あるじゃないですか?普通2つずづ使って飛ぶじゃないですか?でも、僕の犬は前足だけ2つ使って、後ろ足は1本1本使っていくんですよ」

「え?」

「人間が階段を上るような感じ」

「へぇ~~」

「ヤバ」

「なんか気持ち悪くて、それが」

「気持ち悪い」

「はい。お尻が出てるんですよ、そのとき。だからお尻ヤバイなって」

「(笑)愛らしいなー」

「俺なに飼ってるか知ってる?」

「猫じゃなかったっけ?」

「そう」

「でも、おまえ猫アレルギーやねんな?」

「違うって」

「あれ?」

「それ柊和」

「あ、柊和か」

「猫は可愛い」

「可愛い?魅力教えてや。犬はやから、どっちかというと」

「ほんまにツンデレやな」

「あ~」

「呼んでも絶対に来やんもん。たまーに来るけど、来やん、ほぼ。ほんで、ボーっとしてたら急に足にスリスリしてくんねん、頭」

「あ~」

「急にゴローンみたいな。うぃ~おまえ~みたいな」

「ツンデレ」

「めちゃくちゃ可愛い。たまに脱走するけどな」

「家をですか?」

「そう。外好きで。帰ってくるんやけど、すぐ。めっちゃ脱走するわ」

「怖ない?それ?」

「怖いよ。ずっと探して。でも、トイレ絶対決まった場所にしかせぇへんから。家んなかでしかせぇへんから帰ってくるし。ご飯も食べに帰ってくるし」

「あーそやったらいいんちゃうん。うちんちの犬、一回脱走されたわ。ドア開けたままにしてて。抱っこしてて降ろした瞬間ブワー走ってってさ。どこ行ったんかなーって思ったら知らんおっちゃんに相手してーってしてて」

「でも、よかったやん。そこで止まってて」

「めっちゃ人好きやんねん、俺んちの」

「人懐っこいんですね」

「そう。モンちゃんって言うんやけど」

「へぇ~」

「レモンでモンちゃん」

「大晴が離したん?抱っこしてたの」

「俺俺」

「それ過ちを犯したな、大晴」

「ちょ、それ2週続けてやる?」

「(笑)」

「じゃあ、ちゃうやつやろっか?」

「いいいい」

「いいいいちゃうねん」

「やって。ごめん、やって」

「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさっさっさ、サメ」

「へぇ~~~」

「次のお便り読んじゃっていいですか?」

「おい!」

「というわけで時間が来ちゃったので今日はここまで」

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