2017/06/21

★bayじゃないか まとめ★2017年6月18日

この記事は1年以上前に書かれたもので、プロフィールやニュース記事については内容が古い可能性があります。

出演メンバー

  • 中間淳太(淳)
  • 濱田崇裕(濱)

飼い始めたハムスターの名前が決まらないというリスナーさんのおたよりを受けて…

「色は白と黒のゴールデンハムスターで、ちなみに女の子ですね。私は淳太くんと名付けましたが、」

「おお、いいね」

「家族に却下されました」

「なんでやねん」

「それは却下されますよ」

「なんでやねん」

「ちなみに女の子ですしー」

「あーそやね」

「女の子に淳太くんって言うてもしゃーないしー」

「そやな」

「な」

「せめて淳ちゃんとかやったらな」

「そやで。で、コラ!淳太くん!って怒るんやで?」

「そやな、そらアカンな」

「そらアカンでしょ」

「淳太くん!そんなとこでウンチして!って言われる」

「(笑)」

「そらアカン」

「隠れて、淳太くーん!って探すんやで」

「そらイヤやな」

「オカンもびっくりすんで」

「そやな」

「そやろ」

「白と黒のぶちか」

「せやな」

「”ぶち”とかやったらベタやもんな」

「うーん、ゴールデンハムスター?へぇ~そんなんあるんや。知らんかった」

「ゴマちゃんは?ゴマちゃん」

「(笑)」

「可愛くない?」

「白と黒やしな」

「そう。ゴマ―って。ちっちゃいし」

「あーそうか。いいやん。ゴマちゃん」

「ゴマちゃん」

「ゴマちゃん。ゴマちゃんなんていかがでしょうか?」

「(笑)それでいいの?濱ちゃんから何かないの?」

「俺ねぇ、昔ハムスター飼ってたんすよ」

「そうなん?名前は?」

「えっとねぇ、”ぴっぴ”」

「(笑)可愛い名前つけたなー」

「そうそう、ぴっぴやってん。ぴっぴやったけどねぇ、うちのぴっぴちゃんはねぇ、ストレスでタンコブできてもぉて」

「(笑)ストレスでタンコブできんのや?」

「(笑)タンコブみたいなんできて、ほんまにー。結構大変やったから」

「そうなんや」

「でも、ぴっぴちゃんって呼んだらねぇ、こっちのほう来て」

「可愛いよな~」

「指をチュッチュッチュッて噛みよる」

「めっちゃ可愛いやん」

「そうそうそう。散歩さしよったん覚えてるわ」

「じゃあ、僕らからはぴっぴちゃんとかゴマちゃん」

「ゴマちゃんかなー」

「オススメしますね」

「そやね」

「愛情持って育ててほしいな」

「そやな」

「名前はどうであれ」

「うん」

「うん」

六歳の弟がジャニーズWESTのファンというリスナーさんからのおたより

「やったー!」

「嬉しい!」

「うれすぃーなー」

「ね!六歳の男の子でも見てくれんねんね」

「まじかー」

「ありがたい」

「サルということはあのDVDやね」

「そう、ラッキーセブンやね」

「あーそうかー」

「嬉しいなぁ」

「嬉しいなぁー」

「でも、確かにファンの、なんていうか、層って広いよね。ライブで見てても」

「そやな」

「年配の方もいらっしゃいますし」

「うん」

「男性も多いし、子供もめちゃくちゃ多いもんね」

「子供多い」

「うん」

「子供も多いからなぁ。嬉しいねー!」

「うん、嬉しいわ、これは」

「うわーちょっと、どんどん増やしていきたいね」

「ね!」

地元のラジオに出演したリスナーさん。ラジオで一番緊張したのはいつですか?という質問に対して…

「あーラジオなー、緊張するよなー」

「そらな、すんねんで!」

「俺らも今でも緊張するよね」

「いや、俺なんか司会するときなんか特に緊張」

「(笑)そやな」

「ちょっと、表れてるやんか、俺なんか特に。噛みまくってさ」

「うん、噛むよそりゃ。俺も噛むもん、めっちゃ」

「また濱田噛んだからみんなそれをフォローしないと思ってみんな緊張するしやなー」

「(笑)悪循環や」

「(笑)そうそう。緊張感はあるねんで、俺らもな」

「でも、昔はもっと緊張してたよな。それこそジャニーズJr.のときとかさ」

「そう」

「ほかの局でやらしてもらったときとか、濱ちゃん一回泣いたもんな、ラジオ中に」

「(笑)あれいつやったっけ?」

「村上くんやったな?違う番組で」

「そう!村上くんが関西ジュニアたるんできてるってことで。たまたまねぇ、僕が出てたんですけど」

「はい」

「そんときに村上くんに質問する係やったんですけど」

「うん」

「その質問もね、意味の分からない質問をしてしまったんですよ」

「うん」

「村上くんのメンバーカラーがねぇ、紫やったんすよ」

「うん」

「これ、村上くんのメンバーカラーの紫は、あの、なんで紫なんですか?とか」

「うん」

「あ?それ聞いてどうすんねん!」

「(笑)」

「いつもの感じやん、でも」

「うん」

「なんも変わってないやん」

「うんうん」

「おまえ、それ聞いて誰が興味あんねん!なすびやなすび!みたいな」

「うんうん」

「言うてて。俺、何聞いてもそんな返しがきて、もう怖くなってしまって」

「(笑)」

「しかも公開ラジオやったんすよ」

「お客さんもいて」

「お客さんみんな入ってて。どうしようと思って」

「うん」

「で、しかも丸山くんがなんか喋り終わったあとに、こう、ふざけた一言を言おうとした瞬間に、ありがとうございました!とか俺言ってもうて」

「遮っちゃったんや」

「村上くんと安田くんと丸山くん、え?って顔したときに、これもう終わった…と思って、そのまま自然と涙が」

「(笑)」

「(笑)」

「初々しいね」

「そう。ほなら爆笑してくれたけど。もう俺はショックやったんすね」

「緊張するもんな。俺も先輩、覚えてるわ。そのラジオに初めて出させてもらったときは、緊張してなんも喋られへんかったもん」

「な!」

「うん」

「喋らないと!って思うと無理なんすよ」

「そうそうそう」

「な!」

「うん。だから、そう、今考えたら、だいぶリラックスはできてるよね」

「めちゃくちゃリラックスしてる、俺」

「うん」

「たった今、緊張してないもん、俺」

「そやな」

「(笑)ごめん、ほんまに。あの~ごめんな。全然緊張してない、今。でも、司会するときはバクバクよ!」

「(笑)まぁね」

「ほんまに」

「でも、スタッフさんも慣れてらっしゃる方、慣れてらっしゃるてかデビューのときからお世話になってるから」

「(笑)」

「うん、だからなんか、そういう空気感でしてもらってるのもすごくありがたい」

「そやねー。ま、そやねー。コツとかないんですよね」

「そうそう」

「スタッフさんと連携とって、自分たちをわかってくれて」

「慣れですよ、慣れ」

「でも、地元のラジオでええじゃないか流してくれてんのやし」

「それは嬉しい」

「そんーな、もうほんまに、ありがとうございます!」

「ありがとう!」

「嬉しいっす!」

「もううまくできひんかったって言うてるけど、たぶん俺らよりうまいで」

「(笑)」

「絶対うまいで」

「俺なんかよりは確実うまいで」

「間違いないから。うん、嬉しいな、でも」

「嬉しい。ありがとうございます!」

どうすればエロい腰振りができますか?というリスナーさんのおたより

「エロい腰振りか。意識したことないな」

「これね、解決法ひとつだけある」

「お!なんだい?」

「練習!」

「(笑)でも苦手やねんて」

「いや、俺もめっちゃ苦手やったんすよ」

「うん」

「でもね、鏡見て、恥ずかしいけど練習すんねん」

「そやなー」

「こんな僕でも、こんな濱田でも、鏡見て腰振って練習をしてんのよ」

「あー」

「想像して?めっちゃ恥ずかしくない?」

「そやな」

「だけどね、苦手な人ほど上手な人の倍練習しないといけないから」

「うん」

「だからねぇ、ほんまねぇ、神山なんて」

「うんうん」

「(笑)どうなってのその関節!?っていう腰振りをするんすよ」

「確かにねー。かっこいいよね」

「だからな、練習やね」

「うん」

「こればっかりは」

「あとはねぇ、表現力がねぇ」

「表現力ね」

「なりきることやね。俺もダンス下手くそやけど、そっちタイプやね」

「イメージしてね」

「そう、曲のイメージに合わせてやる。それやるだけでだいぶ変わる」

「でも、それは大切。イメージ大切やしね。やるときにわたしなんかってやってるより、わたしが一番ってやってるやつのほうが一番強いから」

「そうそうそう」

「そう。そういうやつが一番強いんすよ」

「うん」

「だからこそ、淳太やったらイメージが大切」

「そうですよ。そこも大事にしていったらいいんじゃないかな」

スマホの充電、何パーセントまで我慢できますか?というリスナーさんからの質問

「これいい質問ですね!」

「いい質問」

「(笑)」

「俺そんなこだわらへん人やな」

「どーでもよくていい質問ですね、これ」

「濱ちゃん何パーですか?」

「俺ね、これね、こだわりがあって」

「うん」

「56パーいったら俺アカンねん」

「なんで?」

「(笑)」

「中途半端」

「わからへんねん。俺、57、58、60は言うたら、なんて言うん?ちょうど境目で、55になったらちょうど半分な気がしてしまって」

「うん」

「56きったらね、55になるわけじゃないですか。」

「うん。50が半分じゃないん?」

「いや、ちゃうねん」

「ちゃうの?」

「ちゃうねん。実質、2%くらいになると、2%になったらね、すーぐ消えますよ!」

「あーそうなんや」

「2、3パーになったらな、バーンって切れよるからな」

「へぇー」

「ヤバイヤバイ!充電器探しとったらな、俺の携帯が特殊なんかもしれんけど、すぐ切れてまうから」

「うん」

「だから56パーをきった瞬間に充電してぇーってなるねんな」

「あーそう」

「淳太くんは?」

「俺赤くなるまで、電池が」

「え!まじで!」

「ほっとける」

「え、じゃあさ。家に帰ります」

「うん」

「あ、今日はそんなに減ってないなぁ。40%やった。充電せぇへん?」

「せぇへん」

「えーー!」

「俺だって3日に1回やで、携帯充電。もつし」

「まじで!?」

「うん。なんもすることなくない?みんなとメッセージ交換するくらい。その、メールとかも」

「携帯?」

「携帯。とか、暇なときに、あのー、画像見たりするくらいやから」

「犬の画像見たりとか」

「そう、犬の画像見て、わぁ~!可愛い~!っつって」

「(笑)」

「見るだけやから。ほんまに減らへんのよ」

「まじか」

「しかも、俺携帯変えたばっかりやから、電池がたぶん強いんやろな。全然減らへん」

「あーそれもあるなぁ」

「一日で、だって、結構使っても、100パーのときから80パーになってるくらいやもん」

「え!」

「めっちゃもつ」

「俺、新大阪、東京間」

「うん」

「ほぼほぼなくなる」

「えー!なくなる、そんな?寝てるもん、ずっと」

「(笑)」

「触らへん」

「たぶんね、明るさマックスにしてとか」

「あー」

「機能オフとかしてないねん」

「動画とか見んのやろ?」

「そう!フルオンにしてるから」

「そらアカン」

「BluetoothもWi-Fiも。だからこそやと思うけど」

「うん」

「だから俺は56。淳太は、そうか、赤になるまでか」

「赤になるまでほっとく」

「おもしろいっすね、これ」

「おもしろいな」

「いや、こういう絶妙にくだらん質問」

「(笑)ええな」

「(笑)誰が興味あるんって思うけど、僕たち一番食いついたかもしれません」

「bayじゃないかっぽい」

「(笑)いいですね~」

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