2018/01/18

★男前を目指せ まとめ★2018年1月5日

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出演メンバー

  • 桐山照史(桐)
  • 小瀧望(小)

「2018年一発目ですけども。いっつもはどうなんですか?ま、年末はカウントダウン出させてもやってますけど。CDTVにも出させてもらって」

「はい、僕たち元旦だけお休みじゃないですか。1日は友達とゆっくり過ごしてますね」

「家族というよりかは」

「そうですね。家族…毎回横浜来るんすよ見に」

「そうや」

「だから、僕が行く意味…みたいな」

「そやな」

「しかも、今年は1月2日アルバム発売するじゃないですか」

「うん」

「姉ちゃんの誕生日でもあるんで」

「えー!おめでとうございます」

「いい感じになればいいなと」

「へぇー、いいなあ。うちんとこ全然こぉへんわ」

「いや、来すぎやねんうちんとこ。5回来んねん!5回!」

「(笑)それもヤバない」

「ほんまに」

「いやいや、好きなんよそんだけ」

「いや、もうおかしいって」

「あのね、姉ちゃんとかお母ちゃんはわかる。父ちゃんがわからん」

「おやじ、俺がもう着ぃひんくなった服着てくるからな」

「(笑)」

「可愛いやろ?」

「可愛い。さあ、新年一発目ということで晴れやかなゲームを用意しているので」

「あーいいですね」

「ゲームというよりかフリートークに近いですけど。お付き合いください」

「はい」

「さあ、改めまして。新年あけましておめでとうございます」

「あけおめことよろメリクリー!」

「(笑)メリクリはもう終わったで」

「あ、もう終わった?」

「さっきのんちゃんの口からもありましたけど、1月2日に僕たちのニューアルバム『WESTival』発売されました」

「ありがとうございます」

「それを背負ってですね、3日からツアーも始まりましてと」

「はい」

「ウエストとしてはいいスタートを切れたんじゃないかと」

「幸先いいんじゃないですか」

「2018年も個々にもウエストも活動していくんで、今年も僕たちのことよろしくお願いします」

「お願いします」

「さ、というわけで男前福袋!」

「よーー!」

「ありがとうございます。久々にやってきました、福袋」

「いやーもう明けた感があっていいですね」

「ここに入ってるお題に沿ってトークしていこうと。じゃあ、ひいて下さい」

「はい!(ガサガサ…)」

「…すみません、ガサガサという時間が長いんで」

「よし!いきましょー!『2018年楽しみにしていること』」

「じゃあ、小瀧さん」

「パスで」

「一発目やのに!?」

「なんやろ?楽しみにしてること?あ、でも、わたくしごとになるんですけど」

「いいですよいいですよ」

「やっぱ映画が公開のときは楽しみですかね」

「3月3日」

「ひな祭り、女の子の日にね。映画公開させて頂くんですけど。PRで番組出れたりとか、いろんな地方行けたりとかは楽しみですね」

「まだでも決まってないでしょ?」

「そうっすね」

「1個用意してますのが、金曜日の朝イチから男前までのラジオ全部出てもらうっていうのを企画してます」

「ちょっと無理っす。NGです」

「楽しみにしてるって言ってましたよ?」

「いや、いやいやいや」

「(笑)ハッキリいやって言うてるやん。ま、そやな、テレビも増えると思うしな」

「そうっすね。僕ずっと憧れなんですよ、サプライズで女子高行くっていうの」

「あー!やってほしいな。だってコレ高校の話でしょ?」

「そうですね」

「ありそうですね。僕はダイビングをずっとしてるから免許を上に上げていきたくて」

「今どこらへんなん?」

「今まだ全然下やねんけど」

「へぇ〜」

「次取れるのがレスキューやねん」

「えー!」

「人を助けられる」

「それはレスキューのいっこ下なん?今は」

「そう」

「すごいやん!」

「でも、なんかダイビングって怖いこと言うけど、溺れたりしても免許がなきゃやったらアカンねん、巻き込まれちゃうから」

「うんうん」

「だから、人間ってヤバイと思ったら暴れたりして、無理って思ったら力抜くねんて。そこまでならな助けたらアカンねんて」

「へぇー」

「でも、レスキューとるとバタバタってなってるときも助けれるんやって」

「へぇー、桐山照史がどんどんたくましくなっていく」

「そうそう。一番最後はダイブマスターっていうて免許持ってない小瀧さんに指導をできたり」

「えーー!」

「そこまでは取ろうと思う」

「教官!?」

「そうそう、教官」

「すげーな、どんどんどんどん。ポケモンみたいになってるやん」

「(笑)すいません、人間でおらしてください」

「(笑)マスターマスター言うて。すごいなー」

「まぁ、そういうなんなれるっていう楽しみもありますね」

「すごいなー」

「では、もう1通いきましょ」

「『2018年、ズバリ今年の目標』」

「なるほど」

「えー!なんやろ?あ、プライベートで海外に行く」

「おー!どこ行きたい?」

「僕ね〜やっぱね〜リゾート系がいいっすね」

「うん、どこって聞いてんねん」

「やっぱあったかいとことか、海が綺麗なとことか」

「うん、だからどこって。ハワイもグアムもあるし」

「テレビ見ててもいっぱい紹介されてるじゃないですか」

「紹介されてる。どこ?だから」

「うわ、きっれー!ってなるからやっぱ行きたいっすね」

「どこって聞いてんねん。わかるかな?この子。南はわかってん」

「えっとーグアムとかワイハーとか」

「業界用語使わなくていい」

「あと、カンクン」

「どこや」

「カンクン知ってます?」

「どこや」

「メキシコなんすよ」

「へぇ〜」

「カンクンすっごい綺麗なんすよ」

「海が?」

「はい。あと、やっぱパースとか」

「パース?」

「ゴールドコースト」

「ゴールドコーストって言うてよ。オーストラリアでしょ?」

「(笑)」

「いっぱいあるよな。ゴールドコーストは一回ありますよ、僕」

「なんで行ったんすか!」

「いや、現地に友達おるから」

「いいなー」

「僕は2018年に叶わなくても、2018年の間にミュージカルに出るのが決まったりとか」

「あーなるほどね」

「舞台とかって2年前から決まるものやから、今年はできないとは思いますけど」

「そうっすね」

「じゃあ、もう一個いきましょ。ラストいいの引きましょ」

「いいの引くの?じゃあ、一個一個あけてみるわ」

「だとしたらコレ意味ないよね」

「あ、福袋」

「福袋ですから。一個に絞ってください」

「『2018年メンバーに言っておきたいこと』」

「メンバーにこれだけは言っておきたいこと」

「自分で選んだわりに全然出てこぉへんな」

「じゃあ、僕が言ってる間に考えといてください。僕はちょうどライブも始まって、しげちゃんとふたりで曲やらしてもらってまして。まだ情報何も知らないよって方は一瞬だけ耳塞いどいてほしいんですけど。僕としげちゃんは今回楽器演奏をやらせて頂くんですけど、それをライブで披露するんで、しげちゃんに最後までよろしくなと言いたいかな。それと、最後に向けてレベルアップするというか」

「あ!なるほどなるほど。ありましたわ、濱ちゃん」

「何でしょうか」

「濱ちゃんが、あの濱ちゃんが大台にのるわけで」

「30になるわけですからね」

「今年こそはしっかりしよ!」

「(笑)んーまぁそうですね」

「そうでしょ。濱ちゃんに日本語検定を受けてもらおうと」

「英語じゃなくて日本語」

「日本人が外国人に混じって日本語検定をね」

「やってほしいよな」

「意外と難しいらしいんすよ」

「そやんな。未だに敬語とか謙譲語とか」

「謙譲語、尊敬語、丁寧語ね」

「全然わからへんもんね。勝手に使ってはいるけど」

「うん」

「だから、このラジオでもちょいちょい」

「やっていこやっていこ」

「そやな」

「鍛えよ」

「なんかね、濱ちゃんもアホでもなく感じるのよね。一周回って天才なのかな、この子ってなる」

「天才やな、あの人は」

「おまえマジでアホやなってひかれるんじゃなくて。それ通り越してるんよね、あの人は」

「ホンマにすごいと思う。だってワクワク学校出させて頂いたときも、嵐の皆さんがすっごい濱ちゃんにツボってたからね」

「ツボってたツボってた」

「天才やねん。日本のトップアイドルを笑わせられるんやから」

「(笑)ホンマやな。ま、なんかわからんけど2018年は濱ちゃんが頑張る年に」

「頑張る年にしましょ」

「ということに決まりました」

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